投稿日:2008年9月3日|カテゴリ:院長ブログ
(時事通信社より)

 昨年のはしか流行をきっかけに、今年4月から開始された中学1年と高校3年の生徒を対象としたワクチンの追加接種を受けたのは6月末現在で、それぞれ38.8%と29.6%にとどまっていることが3日、厚生労働省の調査で分かった。

 同日開かれた対策推進会議に報告された。流行を阻止するためには接種率を95%以上にすることが必要で、同省は未接種者に対しワクチンを早く受けるよう呼び掛けている。 






 どうしたんでしょうね~? 公費負担で受けれるものは受けておかないと、、、税金の無駄になってしまいますよ~ふぅ~ん

 昨年、今年と一定の流行を見せているはしか、そうそうおさまるものではありませんから、年齢が外れている方は、自費でも接種されておくべきです! インフルエンザワクチンの前に済ませておいてはいかがでしょうか~!ラッキー

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