投稿日:2008年8月17日|カテゴリ:院長ブログ
 今年も行ってきました! 三重県名張の青蓮寺湖!

現地までの道はいつもはちゃんと舗装された道だったのですが、崖崩れ、落石などで、道がなく、回り道と林道経由でやっとのことで現地入りしました!

 



天気も良好で、川の水かさもまずまず! 水面には魚影が映りました!








 しかし、今年の川は、いつもより流れが激しそう、、、




 でも、何とか網を仕掛け、投網を打ち、アユを次々にゲットしていきました!











 今年は控えめに60匹前後!


 早速、ひれにちゃんと塩を塗り、櫛を打って、炭火で焼く~




 ちなみにお肉は三田牛と、贅沢しました~





山と川からマイナスイオンを充実させていただきましたので、明日からまた頑張りたいと思います!ラッキー 皆様もお盆休み、疲れが溜まっているのではないでしょうか? 僕も明日は朝一でにんにく注射をして、仕事に臨みます!イケテル

4 Responses to “鮎捕り 三重県名張”

  1. ター坊 より:

    しっかり励んでくださいよ^^

    だって自分だけ遊びに行っちゃって(笑)
    夏の季節だけは自分は休暇を自由に取れないんです。

    1日に付き休暇は3人までと決まってるので。
    まとめる自分がそれを破ってちゃ意味ないしね。

    次回は早めに言って下されば何とか着いて行きます。

    しかし綺麗な澤ですね^^自分こういう場所が大好きで
    ツーリングでこんな澤を見つけてはバイクを停め
    澤まで降りて行き、透明度や魚の存在を確認する。
    そして居るとなぜか心が落ち着くんです。
    まだまだ地球もダイジョブかなって^^

  2. yoshioka より:

    ター坊さん>

     この日、鮎捕り名人の年齢84歳の御仁が一緒に川に入ってくれてたんですが、ダムが出来る前の川の時は、1日で150や200くらいは一人で捕っておられたそうです!

    今でもその人は、岩の上を僕より早くピョンピョンと飛び移っていかれます! 

    戦争で兵役の時以外はずっと川で釣りをしてきたと言っておられました!

    そういう方からみると、今の自然は、変わり果ててしまってるんでしょうね~

    まだまだ、日本の中で知らないところはたくさんありますから、どんどん見て、感じて、覚えておきたいですね~

  3. ター坊 より:

    >日本の中で知らないところはたくさんありますから、どんどん見て、感じて、覚えておきたいですね~

    御意<(_ _)>

    激しく同意でござる。

    滅するまでに色んな事を見知っておきたいです。

  4. yoshioka より:

    ター坊さん>

     滅するまでに、、、人間、いつ何時それがやってくるかは分かりませんからね~

     どんなに気をつけていても不慮の事故もあれば、不治の病もあり、悔いのない人生を送りたいと考えますと、すでに年を取ってきているということを痛感させられるというのが世の常。

     体の動くうちでないと見に行けないような難所は、今のうちに行っておかないとね~~~

コメントする