投稿日:2008年5月28日|カテゴリ:院長ブログ

 (読売新聞)

 広島県安芸太田町の日本庭園「吉水園」で、モリアオガエルの産卵がピークを迎えた。池のほとりの木々に泡状の白い塊が下がっている。
 


 塊は直径15センチ程度。「ケコケコ」という鳴き声が響く中、雌1匹と数匹の雄が共同作業で、一つに200~300の卵を産み付ける。「延命の小ぶくろ」と呼ばれ、見つけると縁起がいいという。

 同園によると、産卵は6月末まで。1週間から10日でオタマジャクシになる。




 縁起がいいなんて、、、是非見つけてみたいですね!ニコニコ
TOKIOの鉄腕ダッシュで、よく登場してたと思いますが、僕は現物にお目にかかったことがありません! 子供の頃によく図鑑で固まって産卵している写真では何度も見たことがあり、名前は知っていたのですが、、、この辺りでいるところを知っている方がいれば教えて欲しいです。イヒヒ

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