投稿日:2008年5月11日|カテゴリ:院長ブログ
(時事通信社より)

 気象庁は11日、非常に強い台風2号が日本の南海上を北上しており、13日に暴風域を伴ったまま伊豆諸島に接近すると発表した。伊豆、小笠原諸島では12日夜から波の高さが6メートルを超える大しけとなるほか、東・西日本の太平洋側や沖縄・奄美でも13日にかけて4メートルを超えるしけとなる所がある。同庁は高波に警戒を呼び掛けている。

 2号は11日午後6時、日本の南を時速25キロで北北東へ進んだ。中心気圧は925ヘクトパスカル、中心付近の最大風速は50メートル。中心の南東側200キロ以内と北西側170キロ以内は25メートル以上の暴風域となっている。

 2号は次第に勢力が弱まるものの、13日午後3時には八丈島の東南東約170キロ付近を通過。その後、温帯低気圧に変わり、日本の東海上へ進む見込み。




 2号ってことは、1号があったってことですよね?たらーっ
いつの間に出来ていたのでしょう! 今回の台風は名前も「ラマスーン」タイ語で「雷神」
というように、大変強い大型のものだそうですが、、、今日はそんな気配もなく、午後からは気持ちよい天気になりましたね!ラッキー


 
 今日は三田の山奥の病院でお手伝い。また明日からも頑張ります。




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