投稿日:2008年5月4日|カテゴリ:院長ブログ

(毎日新聞より)

 韓国KBSテレビは2日、慶尚北道(同国南東部)の鳥インフルエンザ(H5N1型)について、先月末に養鶏場の鶏から「陽性」の結果が出たにもかかわらず、道当局が「陰性」と虚偽の発表を行い、被害を拡大させたと報じた。道関係者はKBSの取材に「混乱が起きるから公務員は神経を使う」などと述べ、隠ぺいの事実を認めた。




 本当になんてことをしてくれるんでしょう。 日本でも、野鳥(白鳥)からH5N1型の高病原性が出てしまった今、お隣の国では国の広範囲で検出されているという現状、正確な情報が望まれますね。ノーノー
 しかし、吉兆も、料理の使いまわしとは、、、産地の偽装なんて、口に入って旨ければ、ワインの価値と一緒で知らぬが仏、満足出来ればよいですが、、、異物混入なんて事件が起こっても不思議ではない話。 「ホンマ、何してくれんねん」って話です!ムニョムニョ

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