投稿日:2008年4月20日|カテゴリ:院長ブログ
(時事通信社より)

 すごしやすい春でも、車の室内温度は50度に-。日本自動車連盟(JAF)は、気温が20度前後でも、晴天時に窓を閉め切った車内では熱中症になる恐れがあるとして、「わずかな時間でも、絶対に車内に子どもを残さないで」と注意を呼び掛けている!

 JAFでは昨年4月、窓を閉め切った車内での温度変化をテスト。その結果、最高外気温は23.3度だったが、車内室温は最高48.7度、ダッシュボードは同70.8度にまで達した。

 4枚の窓すべてを4センチ開けた車では、全閉した車より低いものの、車内温度は最高38.9度まで上昇。「直射日光が当たるダッシュボードが熱源となるため、車内温度の上昇に、車種や外装色、外気温はあまり影響ない」としている。

 JAF広報部は「外は涼しいからから大丈夫という思い込みが、幼い子どもの熱中症事故を引き起こす原因」と指摘。「春でも、車内気温は真夏と同じぐらい上昇することを知ってほしい」としている。




 確かに、今日のこの日和は、夏に近い体感温度でしたね。春といえども熱中症になる方もでてくるということですね。
 しかし、あまりの気持ちよい天気に、思わずカメラを手に散歩にでかけました。


たくさんの人がこの夙川上流緑道を登っていかれていました。

川のせせらぎの音は「F分の1」揺らぎ! 心が癒されます。




銀水橋からの山の眺めは、吸い込まれそうな青と緑!




日々の疲れは癒され、僕のナチュラルキラー細胞(NK細胞)が、増加・増強していくのが分かりました!ラッキー
皆様も花粉症をきちんと抑え、是非、森林浴で心の疲れをほぐしてみてくださいニコニコ

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