投稿日:2013年4月4日|カテゴリ:院長ブログ
 

 本日も、インフルエンザが出ています。 しかも、A型もB型も、、、


本当にしつこいですね~



今日も、晴れていますので、夙川沿いでは花見の人で混雑しているようです。



小生は、近所の桜で満足しておきます。


写真 (6).JPG




写真 (7).JPG





 そういえば、庭の片隅の片隅に、なんともかわいらしい花がポツンと咲いているのを


発見しましたが、、、


花の長径は1㎝くらいです。



写真 (10).JPG




何の花かわかる方は教えてくださいませ。(^_^)



ただの雑草にしては、綺麗すぎます。



花粉症もヒノキが飛びまくっていますので、コントロールの強化が必要です。


(^_^)/









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5 Responses to “インフル、出続けてます。”

  1. いつもお世話様になっております。
    桜の花、今が見ごろで本当にきれいですね。
    この一週間なんのかんのと持ちこたえて・・

    我が家の桜、父母と同居し始めたころは、本当に若木で
    父と二人8輪位の花を見上げていたのを思い出します。
    その木が今や大木化し、1階のリビングから眺めて丁度だったのが、2階のリビングからが見ごろ、ベランダや隣家まで手を
    伸ばしそうな勢いです。改めてその生命力には驚かされます。
    ただ、我が家の桜を見るにつけ、この桜を見たら
    亡くなった父がどんなに喜ぶかと考えてしまい、目をそむけて
    しまいます。私にとっては寂しい桜の木ですが、やはり
    近所の桜には楽しませてもらい、癒されています。
    小さい頃には桜の良さなどわかりませんで、造幣局などに連れていかれても退屈なだけでしたが、不思議なものですね。

  2. yoshioka より:

    うらら&流星ママさん>

     人間の生き死には、必ずやってくるもの、現実から逃げることはかないません。

    今週末の暴風雨も同じく避けることはかなわず、見事な桜の花びらも散ってしまうことでしょう。

    早く、さびしい思い出を乗り越えて、今を生きることが出来るよう、願っております。

  3. うらら&流星ママ より:

    亡くなった人への思いはどう断ち切ればよいのでしょう・・
    私は父との別れが自分にとって、これ以上なく酷く後悔の残るものだったので、5年ほどたった今でもなかなか昇華出来ずにいます。
    結局は残された人や愛犬を日々大切にしていくしかないのかなぁ・・と。

    話は変わりますが、先生のお宅のお庭、とても花々が素敵ですね。
    生命力にあふれているのが、写真からでもわかります。
    お手入れも大変なのでしょうが、きっといい気が流れているんでしょうね。
    あのきれいな雑草(・・にはとてもみえませんが。) 私には名前わかりませんが、お邪魔しいたくなるようなお庭なんだなぁと とてもすがすがしい気持ちでお写真をみせていただきました。

  4. yoshioka より:

    うらら&流星ママさん>

     思いを断ち切る、、、必要があるのかなと、、、

    後悔の残るものというのは、、、確かにつらいものですが、、、

    人間、死なずにはいれないものです。健康的に気を配っていても、癌になってしまうこともあれば、

    どんなに喫煙、不摂生していても病気知らずというかたも、、、

    でも、どんな人にも死は訪れ、喜怒哀楽もその人の中で完結するのです。

    自分は自分自身の人生を生きるべきで、亡くなってしまったり、別れてしまった人に対しては、

    いい思い出だけを記憶にとどめ、自分が自分自身の人生を後悔しないように生きることに目を向けるべきだと思うのです。

    それには、今、一緒に生活しているものにまず目をむけ、つまり、残された人や犬?に出来るすべてを注ぎ込んで、

    後悔の無い人生を送るべきと考えます。 そのことの方が、大変で、難しいはず、、、

    断ち切るとすれば、後悔の念だけを断ち切って、いい思い出の中に癒されながら、一生懸命生きる!

    庭は、、、本当に狭い場所なので、周りを写さずに花だけが写るように見せていますが、、、とにかく土が見えないほどに草花が育つと、いいものですね~

    良い気が流れ込んでくるような気がします。

    (^_^)

  5. うらら&流星ママ より:

    いろいろとアドバイス頂き、ありがとうございます。

    介護は大変でしたが、最晩年にみせてくれた命への執着、輝き・・近くでみせてもらえたこと、かけがえない宝だと思っています。

    なかなか難しいことですが、自分を大切にし、周りのものを大切にしていきたいと思います。

    ところで、うらら(麗)と流星は私が飼っているパピヨンの名前です。
    うららは子供にせがまれて買い、うららかな日々が少しでも長く続くように願って名付けました。実際には父はそれから4か月しか生きてくれませんでしたが・・

    流星は父が亡くなってすぐ、縁あって飼い始めた犬です。

    2匹とも早いものでもう6歳になってしまいます。
    人間より寿命が短い彼等が、どうしたら幸せを感じるか考えながら過ごしている日々です。

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