投稿日:2011年3月23日|カテゴリ:院長ブログ
 東日本大震災の報道でほとんど報道されなくなってきているが、

宮崎の新燃岳の噴火も充分に大変な震災です。

もちろんニュージーランドで被災された方も、同様です。 

時とともに、忘れ去られてしまってはいけない、、、マスコミはまさにそのために動いてほしいものです。

放射線の影響は国内だけでなく、海外からも過剰に反応されています。

このような状態の中、風評被害も加わり、当事者は、長い苦しみとの戦いが始まったばかり、、、

阪神大震災に被災したとはいえ、当方など幸せものの部類です。

多くの方が亡くなっている、、、戦争もないこの国で、何の罪も無い人も関係なく、震災は命を奪っていきました。

そんな中、命を拾ったものとして、大事に、一生懸命生きていかなければなりません。

 命も燃やしきらなければ、、、生き残ったものの勤めです。

自分たちに何が出来るだろうか、、、それは一生懸命、生き抜くことだと思います。

そうして、その後に少しの癒しがあれば、、、

















 頑張れる、、、



 頑張らなければ、、、



 頑張ろう!

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