投稿日:2010年12月14日|カテゴリ:院長ブログ
 (読売新聞より)

 冬の夜空を彩る「ふたご座流星群」が13日夜から16日朝にかけてピークを迎える。


 今年は月明かりの影響が出るため、深夜から明け方が見頃となりそうだ。



 ふたご座流星群は毎年12月に観測され、流星数の多い流星群として知られる。晴天に恵まれれば1時間に15~20個、条件の良い場所では50個以上の流星を見られる。



 最大の見頃は14日午後8時頃と予想されているが、各日とも月の位置が低くなる午後10時以降が観測に適しているという。













 昼からは、晴れてきていますから、、、


今夜の星空は、期待出来そうですね~


さ~、いくつ、流星をみられるでしょ~ラッキー

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