投稿日:2010年3月22日|カテゴリ:院長ブログ
 今日は、強風と黄砂が凄まじかったですね~

ニュースでもかなり報じられていて、全国レベルの気象状況であったことがわかりました。

そんな中、実家の庭では、また違う顔が見られました。

水仙は早咲きのもの、遅咲きのものがあるんですね~














 綺麗に鈴なりの小さな花を咲かせる低木が在ったのですが、父親に名前を聞いても、あやふやで、、、名前が分かる方は教えてください。










 淡路では、今日から花博! 5月ごろまでやっているようですね!ラッキー

5 Responses to “実家の庭の花”

  1. 坊っちゃん より:

    先生、おはようございます。

    <馬酔木>だと思います。
    「あしび」と入力すると“馬酔木”と表示されましたが、
    「あせび」の方が耳馴染みがあるかもしれません。
    旺文社の国語辞典(1979重版刊)では「あせび」で検索、
    説明の最後に「あしび」とも表示されていました。
    詳細は植物辞典を御参照ください。
    どうでしょうか。

  2. 薫風 より:

     
    私にも馬酔木に見えますが
    (^_^;)

    何せ、お花の名前に疎いもので自信ありません(笑)

    ただ、馬酔木は昔、実家のお向かいのお宅にあったので…
    (^^

  3. yoshioka より:

    さすが、皆さん詳しいですね~

    そう言えば、父親も、あせびやったか、あしびやったか~
    と言っておりました‼

    坊っちゃんさん、薫風さん、ありがとうございます!

  4. せおいなげ より:

    この花のつき方は、アセビかな。

  5. yoshioka より:

    せおいなげさん>

     みんな、ご存じとは、、、かなりメジャーな花なんですか?
     当方は全然知りませんでした。

     小さな花が鈴なりになって、かわいくもあり、綺麗でもあり、気に入りました。

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