投稿日:2010年1月16日|カテゴリ:院長ブログ

 (読売新聞より)

 太陽の一部が月に隠される「部分日食」が15日、関東より西の各地で観測された。


三日月状に欠けながら水平線に沈んでいく太陽(15日午後5時53分、沖縄県豊見城市で)

 沖縄県豊見城市では、午後4時48分ごろから太陽が欠け始めた。同6時の日没のころには太陽は三日月状になり、水平線に沈んでいった。



 同市の豊崎海浜公園には市民や観光客らが集まり、天体ショーに見入っていた。

 近くの会社員當銘ゆりかさん(34)は「肉眼でこんなにはっきり見られるなんて。すごく感激しました」と喜んでいた。











 観たかったですね~

 西宮ヨットハーバーからなら、見られたんじゃ~ないでしょうか?!

 感動を心に刻みたい、、、最近、そんなことをよく考えます。

2 Responses to “沈む太陽まるで三日月、肉眼でくっきり日食”

  1. 坊っちゃん より:

    先生、こんにちは。

    こちら裏六甲では通り雪が舞ったようでした。
    私も室内にいたのですが外へ出ると
    学校の運動場がうっすら白くなっていました。
    先生のnewカメラ活躍されているのですか。

  2. yoshioka より:

    坊っちゃんさん>

     newカメラ、、、なかなか携行出来ずに、お家の肥やしになっております。(~_~;)

    裏六甲では、日食観察は厳しかったかもしれませんね~

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