投稿日:2009年11月4日|カテゴリ:院長ブログ
(共同通信より)

 大阪管区気象台は2日、西日本が西高東低の冬型の気圧配置となり、近畿地方で木枯らし1号が吹いたと発表した。昨年より16日早い。

 同気象台によると、舞鶴(京都府)で午後0時25分に最大瞬間風速24・5メートルの西の風を観測。彦根(滋賀県)で22・2メートル、和歌山で21メートルを観測した。

 2日朝の近畿地方はおおむね曇りで、雨が降った地域もあった。同日夜から3日にかけて季節風が強まり、気温も下がる見込み。








 冬型の気圧配置で、各地で強風の被害が出ておりましたね。

こんな時は火事も広がりやすいので要注意です。

新型インフルも未だピークがどのあたりに来るのか分かりませんが、猛威をふるっております。

ワクチンもまだハッキリしたことが言えない状況でございます。




今朝も身が引き締まるような寒さでしたが、空は気持ちの良い青空で、

こんな天気もけっして嫌いではありません。ニコニコ




 


 西宮の甲山、北山の紅葉はまだまだのようですね~

8 Responses to “近畿で木枯らし1号 昨年より16日早く”

  1. 薫風 より:

    こんばんは<(__)>

    木枯らし1号、今年は早かったんですね。

    寒くなりますが、私はピリッとした冷たい空気が大好きなので、嬉しくなります(^^)

    年々、紅葉の季節が遅くなってますよねー。

    山と空の風景、大好きです(^.^)

    素敵なお写真ですね。

  2. yoshioka より:

    薫風さん>

     山と青い空の写真が好きなんですよ~

    山の色も季節で変わりますから、同じ場所でも

    微妙に違う写真なんですよね~

  3. 薫風 より:

    そうですね。

    空も季節や日によって違いますし、山も変わりますよね(^_^)

    紅や黄の交ざった秋の山、綺麗で好きですが、初夏に盛り盛りと盛り上がってくるような力強い山も魅力がありますね(^^ )

  4. yoshioka より:

    薫風さん>

     山の景色は、いろんな魅力がありますね。

    春の新芽がそろう頃、あの若い緑もいいですよ~

     新型インフルが猛威をふるっております。

    充分に用心してくださいね~

  5. タッチ より:

    澄んだ空と紅葉前の山々・・・

    この写真を見て思い出したのです「グリーンベルト運動」
    急速に砂漠化しているアフリカへ苗木を寄付する運動。
    年賀状一枚が一本の苗木に・・・

    慌てて友人たちへ紹介して、私も少しは貢献できたかな・・・と。

    HPを見ると、いくつかの企業が賛同していました。
    バナーをクリックするだけで、年賀状を購入するだけで、たったそれだけの行為で救われる人々がいるという現実。

    普段当たり前のように見ている景色、それ故、無関心であった自分が悲しい・・・。

  6. yoshioka より:

    タッチさん>

     アフリカも大事ですが、、、

    まずは日本が救われないと、、、日本自身がいろんな意味で危機的であると感じます。

    まずはこの国が健全でなければ、、、何もなせるものでもないような、、、

  7. タッチ より:

    あっ、おっしゃるとおりです^^)

    ただ、身近であり過ぎて、何を為すべきか?
    いや、すべきことが多くて・・・

    まずは、自分自身の健全化から始めます!(笑)

  8. yoshioka より:

    タッチさん>

     何かをなそうとされることは、素晴らしいことです。

     
     今回は、自分に言い聞かせたつもりのコメントです。

     
     まずは足元を見て、自分自身をコントロール出来なければ、、、と思っております。

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