投稿日:2009年9月12日|カテゴリ:院長ブログ
 患者さまが、来院のついでにクリニックの外観を撮ってみたということで、写真をメールで届けてくださいました。

 

 



 院内清掃のときに看板もきれいにしてもらいましたので、今のところオレンジが綺麗かと思います。

雨だれが結構黒く着いてしまいますので、汚れやすいのですが、、、



院内でいると、外からの景色を見ることが少ないので、新鮮な気持ちとともに、気を引き締めなければと改めて感じた次第です。ラッキー

8 Responses to “看板”

  1. タッチ より:

    オレンジの看板、

    僕も大好きです!

    院内にもオレンジ、イエローがポイントカラーに。

    そういえば、私のカラーシャツ、オレンジにイエロー多いでしょ!
    入社当時からもう20年以上、マイカラーですね。ホワイトはないんですよ(冠婚葬祭用以外)

    会社員のシャツと言えばホワイトが普通で、あとはブルーとか・・・

    カラーコーディネータの立場から言えば、
    「オレンジ系」は、視認性も高く、活動的で陽気、歓喜の色。
    また、ネパールやミャンマーなどの僧侶はこの色の法衣を身につけます、これ奉仕、至福、愛を現すそうです。

    ただ色相からいうと、やや緊張感(交感神経を刺激する)を高める色・・・

    「イエロー系」は・・・ゴッホの好きな色、彼の生涯を知ると、なぜなのか見えてくるでしょうね^^

    余談ですが、隣の薬局が補色に近いのグリーン系で、違和感なく受け入れることができますね、

    院内で気になること、他にもあるんですが・・・
    またの機会に^^

  2. yoshioka より:

    タッチさん>

     そこまで考えてのオレンジではなかったのですが、

    結果的にはオレンジで良かったと思えます。

    今後ともよろしく!(~_~)

    「院内で気になること」、、、が気になりますね~

  3. タッチ より:

    院内で気になること・・・

    「洗面ボール」
    お洒落すぎて、手洗いしてると水がこぼれてしまうのです^^
    しかも綺麗なトイレの床にこぼれる水を見てると・・・
    でもどうしようもないのですよ、私が下手なのかな、洗い方(笑)

    「受付スタッフ」
    いつも笑顔で丁寧で、お釣りを渡すときは両手を添えて!(ドキッと^^)
    そして絶妙な高低差の演出(笑)?
    私と目線が近い女性はなかなかいませんからね。

    この話を仲間にしたら「診療科によって違うよね」っと。
    「内科と整形、耳鼻科に眼科、特徴あるよね」っと。

    う~ん、それはどうかな?
    やっぱり院長の教育でしょ!
    いやいや、受付スタッフの人柄ですよね。

    外観も院内も、素敵です!

  4. yoshioka より:

    タッチさん>

     構造的には、トイレは狭すぎました。いろいろ構想した結果、トイレ空間が犠牲になりました。

     スタッフに対しては言うことは僕からは無いほどです。

    本当に気の効く、素晴らしいスタッフ達であると自己満足しております。

    今後とも、よろしくお願いします。

  5. 坊っちゃん より:

    先生、こんばんは。
    一箇所だけ正誤を申し入れたく思います。
    先生がお書きの、
    「素晴らしいスタッフ達であると自己満足しております」
    の箇所です。
    正しくは、
    「素晴らしいスタッフ達であると“感謝”しております」
    ではないでしょうか?
    “感謝”ですよ!
    “感謝!”。
    “受付嬢さんに感謝”、
    “看護婦さんに感謝”、
    です。

  6. yoshioka より:

    坊っちゃんさん>

     もちろん、感謝しておりますよ~でも、それは、このような場所で表現するものではありませんから、、、

    会社で、上司や部下のことを他人様に話すときに、「うちの○○が、、、」とは言っても、「うちの○○さんが、、、」
    とは言わないのが常識というものだと。

    感謝の気持ちは常日頃伝えています、、、が、伝わってなければ、、、ごめんなさい(~_~;)

  7. タッチ より:

    あはははっ(笑)
    坊っちゃんさんの鋭いツッコミ!

    先生の考え方でいいですよ「自己満足」で。

    その言葉の背景に「感謝の心」があるからこそ、そしてその気持ちはスタッフの皆さんにしっかりと伝わっています。
    さらに、私を含め患者である皆さんにも・・・

    一番最後に治療していただいて、ベットで休もうとすると、さりげなく布団(毛布)を掛けてくれる看護師さん。

    会計処理を早く済ませたいはずなのに、最後まで笑顔で待ってくれる受付スタッフさん。

    患者である私がとても恐縮しています、「早く会計済ませなきゃ」と^^

    K先生の病院でも同じでした。

    献身的な先生に笑顔で頑張る看護師さん、

    いつも元気な70歳超える掃除のおばちゃん、

    とっても美味しい食事を提供する栄養士さん、

    病室が満室のとき、宿泊施設として利用させていただいたお寺の住職さん、

    そして、個性的で味のある仲間たち、

    入院生活がこんなに楽しいなんて、初めての体験でした^^
    (周辺は見渡す限り田んぼで、通行人がいないとこですが)

    ファミリーです!

  8. yoshioka より:

    タッチさん>

     そんな雰囲気造りが完成されている、K先生はすばらしいですね~

     ほんとにご無沙汰してしまっておりますわ~

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