投稿日:2009年5月26日|カテゴリ:院長ブログ
最近、いたるところでツバメを見つけます。



 手を伸ばしても届きそうな、低い場所に巣を作っていたので、写真を取らせてもらったのですが、、、


当方が近づくと、えさを持ってきた親鳥と勘違いして、皆が口をあけてえさを求めます。






 命のはかなさ、またけなげなかわいらしさを感じつつ、頭の片隅には「こいつら、鳥インフルを運んでこないかな~」などと考えてしまうのは、職業病ですかね~~~たらーっ


もうすぐ梅雨だな~~~

6 Responses to “ツバメの巣”

  1. 岸田 より:

    箕面にも沢山のツバメの巣がありますよ。
    ヒナの時は恐ろしいくらい口ばしが開きますね

  2. 坊っちゃん より:

    先生、おはようございます。
    こういう写真がいいですね。
    ホッとするというか心和みます。
    チャンスがあれば続編を。
    ただしストロボ発光を伴う撮影はお控えあれ。
    燕には良くないみたいですから。

  3. yoshioka より:

    岸田さん>

     本当に、顔全部が口のようです!

    生命力をかんじますね~、、、でも儚い命、、、

     ちゃんと成長してほしいものです。

  4. yoshioka より:

    坊っちゃんさん>

     もちろんストロボは焚きません。 ビックリさせちゃいますからね~

     そういえば、ホタルも、LEDを含む人工光で、生殖行動が妨げられ、産卵しなくなってしまうとか、、、自然は自然のままがよろしいんですね~

  5. せおいなげ より:

    まさに、くちばしの黄色いひよっこですね。

    都会でもたくましく生きている姿は感動すらおぼえますね~

    前段の記事のエスカレーターの写真をみると、やはり関西圏は進行方向に向かって右に立ってますね。

    関東だと左らしいです。

    なんでやろ?

  6. yoshioka より:

    せおいなげさん>

     さすが、深い洞察力! 

    眼の付けどころが違いますね~

    でも、、、何でなんでしょうね~?

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