投稿日:2009年1月7日|カテゴリ:院長ブログ
 当方のベランダで、毎年、こぶりですが上品な花を咲かせているシクラメンを紹介します。







秋から春にかけては花をつける「冬の華」ですが、まだまだ小さなつぼみも見えておりますので、これからもっときれいになるものと楽しみにしております。





 シクラメンは、「死」「苦」の語呂合わせから病院への見舞いにこの花を持ってゆくのはタブーとされておりますが、、、個人的には、このうつむき加減の顔、上品さが日本人にはピッタリと思いますので、好きな花のひとつです。ラッキー







 近づいてみても、匂いは全くしませんが、何とも言えない美しさです。ポッ

2 Responses to “シクラメン”

  1. せおいなげ より:

    ふむふむ

    見舞いには不向きであるのか・・・

    葉っぱもイカスがらですね。

    ウミガメのこうらのようです。

  2. yoshioka より:

    せおいなげさん>

     僕も、この葉っぱのガラ、気に入ってたんですよ~

    言われてみれば、確かにウミガメの甲羅っぽいですね~(~_~)

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