投稿日:2008年12月19日|カテゴリ:院長ブログ
 (読売新聞より)

 中国農業省は16日、江蘇省東台市と海安県の養鶏場から、強毒性の鳥インフルエンザウイルス(H5N1型)が検出されたと発表した。
15日に地元当局から連絡を受け、周辺の養鶏場も含めた計37万7000羽を処分した。周辺地域で感染者は確認されていないという。

香港紙の大公報は17日、地元関係者の話として、一部の業者が感染あるいは病死した鶏を安く買い上げ、外部に転売していると伝えた。









 やはり、こういうことは起こってしまうんですね~ムニョムニョ

しかも、転売先はまわりまわって日本へ~なんてことも普通にあるかもしれません。 喉元過ぎればで、中国製品に怖さも薄れてきたころではないかと思いますが、今一度、買い物、食事の際にはご注意を。ノーノー

4 Responses to “中国・江蘇省で鳥インフル…「感染・病死鶏を転売」報道も”

  1. せおいなげ より:

    中国は、何故かWHOの調査団の受け入れを拒否しているんですね。

    会長は香港の方なのにね。

    なにかあるのですね。

    でたっ、陰謀説!

    そりゃ、インドネシアあたりの国々が不公平というのも無理ないですね。

    自分たちの国だけが悪者のような発表のされ方は誤解を受けます。

    パンデミックに対する根本的な対応を、ナショナリズム抜きに考えなければなりませんね。

    中国だって発生源の可能性はありますよね。

  2. yoshioka より:

    せおいなげさん>

     出ました、陰謀説!(~_~;)

    だって、インフルエンザ発生源はいまでも中国ですからね~

    ところで、インフルエンザ、本格的に流行ってきました!

    AもBも検出されております。やはり、ワクチンを打っていない人、あるいは1回しか打っていない人で今のところは出ていますね~

    西宮ガーデンなど、多くの人が集中するところは特に気を付けてもらわなければなりません!

  3. せおいなげ より:

    了解!

    気をつけてガーデンズにいきます!

  4. yoshioka より:

    せおいなげさん>

     行きすぎです。(~_~;)

    もうガーデンズの主ですね~

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