投稿日:2008年10月17日|カテゴリ:院長ブログ
 (産経新聞より)

 ドイツの農場で、飼育されていたアヒルから毒性の強いH5N1型の鳥インフルエンザが検出されたことが分かった。鶏などに感染する恐れもあるため、農林水産省は14日、鶏肉や関連食品について、同国からの輸入を一時停止した。

 死亡したアヒルの数や症状など、詳しいことは不明。ドイツからは平成19年で、鶏のヒナ2万8831羽や鳥肉など7トン、加工卵など712トンの輸入実績がある。





 先月で、鳥インフルエンザによる死亡はインドネシアで112人と更新されてました。 その方たちもたくさん鳥を飼っている、濃厚接触者ですね!
 野鳥がどんどん、日本に渡ってきております来ております!先日も新潟の阿賀野市の瓢湖(ひょうこ)に500羽以上のコハクチョウが飛来してきたことが観測されています。

 くれぐれも近づいたりしないようにしながら、観測にとどめましょうね~たらーっ

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